保湿の仕上げにクラランスのフェルムテ・バーム

クラランスのトーニングローションの後に、仕上げとしてオススメしたいのが、同じクラランスのフェルムテ・バーム。

乳液状の美容液で、トーニングローションを顔に染みこませた後、その成分を逃がさないようにするために使います。顔のキメを整い、肌を引き締めます(`・ω・´)キリッ

 

これ、フェルムテ・バームのページに書いてあるんですけどね。

男性の自分に肌のキメが整っているか、引き締まっているかは、女性のように判断できないんですけど、頬骨あたりの肌がツヤツヤになるので、自分には効果があるようです。

 

使い方は、本体のノズルをワンプッシュして、手に取り、顔にのばします。

 

クラランスが公開している動画だと、イケメンな男性が手に伸ばして、顔に押し込むようなやり方になっています。

自分の場合は、顔・首の肌の上で液体を伸ばして染みこませています。
要は、フェルムテ・バームの成分が顔に染みこめば良いと考えて下さい。

[aside type=”normal”](追記)
動画のお兄さんと同じように顔に押し込む方が良く浸透しました。顔に直接つけてのばすとムラがでちゃいますね。[/aside]

ということで、フェルムテ・バームを使う際は、この公式サイトの動画を参考にして下さい。

 

この商品、パッケージにもマークがあるんですが、男性向けのエイジングケアを目的にしています。

顔の肌って、年齢と共に垂れてくるので、引き締め効果が期待できる美容液ってつけておいた方が良いと思います。

垂れてから対策では遅いので、若いうちから対策したいところです。