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MovableType
Movable Type(ムーバブルタイプ)に関するテンプレートタグのカスタマイズやプラグインなどの情報を集めたカテゴリー
このカテゴリーの記事一覧
MTが生成するHTMLファイルのパーミッションを644にする
さくらサーバー(スタンダードプラン以上)でMTを設置した場合、mt-config.cgiに以下の記述を追加しておくと生成されるHTMLファイルのパーミッションを644にできる。。 DBUmask 0022 HTMLUmask 0022 UploadUmask 0022 DirUmask 0022 さ
MTでプラグインを使わず特定のカテゴリの表示・非表示を切り替える
MovableTypeでは、特定のカテゴリの表示・非表示を切り替えるのにプラグインを使うことで対応していた。 それがMT4以降では、MTSetVarBlockタグとMTIfを組み合わせることにより、プラグインなしで、カテゴリの表示・非表示を指定することができるようになった。
MTのアップグレード時に遭遇するエラー
データベースをSqliteにしているMovableTypeをアップグレードするときに遭遇するエラー。 エラーが発生しました。 close Can't connect to data source , no database driver specified and DBI_DSN env var n
エントリー単位で、MTIfで条件分岐する
現在のMTのバージョンは4.261。MTIfタグやMTSetvarなどで条件分岐もやりやすい。 MTIfCategoryタグなどは、カテゴリーごとに条件分岐するので非常に重宝する。で、もっと細かくエントリーごとに条件分岐できないか考えてみた。
テンプレートセットプラグイン(config.yaml)作成時の注意
MT4では、カスタムテンプレートをプラグイン化することによって、テンプレートの一括入れ替えが可能にすることができる。 config.yamlを用意して、カスタムテンプレートをmtmlという拡張子で作成し、まとめてMTのpluginsディレクトリにアップロードすることで、プラグインとしてカスタムしたテ
テンプレートセット作成時の注意2
テンプレートセットをアップロードしてMTのダッシュボードにアクセスしたら、 Got an error: Error reading /home/USER/www/mt/plugins/TMPL/config.yaml: Bad hash line といったエラーが・・・。このエラーについていろいろ調
ブログの複製には要注意
Movable Type4.2では、既存の機能としてブログの複製ができる。ただ、この「ブログの複製」、すべてのデータを複製してくれるわけではない。 複製の手順だが、システムメニューからブログの一覧にアクセスし、複製したいブログにチェックを入れて、リスト上部にあるドロップダウンリストより「ブログの複製
プラグインなしでカテゴリの並べ替えを行う
MovableType3以降なら、プラグインがなくてもカテゴリの並べ替えを 行うことが可能。 カテゴリの並べ替えには CutfirstChar SortCatFld あたりが利用されることが多かったのではないか。 これらプラグインを利用しなくてもカテゴリの並べ替えは可能である。
自動保存を無効にする
現在のMovable Typeは、編集中に自動保存する機能が付いている。 便利なようで、これがたまに記事保存やテンプレートの編集を保存する際に邪魔になることがある。自分の経験上では、自動保存中に、手動保存すると画面が固まるといった現象に何度か遭遇している。 これを無効にするには、設定ファイルであるm
親カテゴリとサブカテゴリの記事一覧を表示する
MovableTypeで、カテゴリページに、そのカテゴリーに属する記事一覧だけを表示するだけでなく、そのカテゴリーに属するサブカテゴリの記事一覧も表示したいです。 ただ、サブカテゴリページで、同階層のサブカテゴリと、その親カテゴリに属する記事一覧を表示させようとする場合、サブカテゴリからみた親カテゴ
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