高粘度の保湿機能がある目薬になれると人工涙液型が物足りなくなる

パソコン仕事なので目薬が欠かせません。
目の乾きを潤すのに人工涙液型の目薬を使ってました。

 

人工涙液型点眼剤 ソフトサンティア

点眼後の目にしみるような感覚はなく、目をぬらすといった感じの目薬でした。
⇒メーカーサイトはこちら

 

新ロート ドライエイドEX

こちらは点眼後の目にしみるような感覚があります。しみるといっても軽めですけどね。先のソフトサンティアから乗り換えた直後は、しみるような感覚が強いかも。
⇒メーカーサイトはこちら

 

 どちらが潤うか

ソフトサンティアの場合、目をぬらすだけって感じで、比較的すぐに乾きます。

対してドライエイドEXの方は、ちょっと刺激があるけど数時間は目が保湿された状態になるので、頻繁にささなくてもOK。
 
ソフトサンティアからドライエイドEXに乗り換えたんですが、点眼後の状態を比べると、後者の方が、目の保湿感が強いので個人的にはドライエイドEXに軍配が上がりますね。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です